専業主婦のエッセイ

専業主婦のエッセイ

普遍性?足を踏み入れたあらゆる土地で、Super大絶滅を引き起こしてきた人類を、賢治&シータと解く(終)

専業主婦による「サピエンス全史」読書感想(終)。宮沢賢治やラピュタ、大河ドラマまで巻き込んで、行き着くところは…。数万年のサピエンスが失ってしまった、いちばん尊くて贅沢な「正解」の景色は、意外と足元にあった。
専業主婦のエッセイ

『サンダルの底』から考える、日本に生まれたラッキーの話。80年代生まれの私と、2010年代生まれの子どもの視点

「アメリカ産より和牛が美味い」20年前の米国番組のエピソードから考える、日本に生まれたラッキーの話。1980年代生まれの私が感じていた漠然としたコンプレックスと、YouTube世代の子どもたちのフラットな視点。治安や国力、日常の食卓にある確かな幸せを綴ります。
専業主婦のエッセイ

(2)ネガティブ&ショッキングなサピエンスの所業!!それを知的好奇心で読んでしまう自分について思うこと

サピエンス全史(上巻)を読み中。80年代生まれ主婦の感想言いたい【第二弾】。生きることの残酷さと、それを容認して毎日目まぐるしく働いて生きることの意味は。サピエンスの所業を知った上で、家族、隣人と幸せに暮らすにはどうしたら?宮沢賢治と天空の城ラピュタから答えを探そう。
専業主婦のエッセイ

(1)「サピエンス全史」を読んで。土を触り、パン焼く中で思う、宮沢賢治とシータの言葉

サピエンス全史を読みながら家庭菜園をし、ホームベーカリーでパンを焼く。もしも、宮沢賢治が「サピエンス全史」を読んだら、どう感じるか?シータのあの言葉を思い出すのはなぜ?漠然とした未来への不安と向き合い、勉強し続ける意味とみらいへの責任について考える。
専業主婦のエッセイ

​「朝ごはんは『燃料』か『投資』か。10年の腸活で見えてきた、脳が喜ぶ食卓の整え方」

「朝ごはんは食パン1枚で十分?実は品目数こそが認知機能UPの鍵。腸活10年の筆者が、食事と学力の相関関係や『朝食環境を整える家庭と偏差値』の意外な真実に迫ります。押し付けない、でも確かな食育のヒント。」
お得を楽しもう

​市販のトマトから無限ループ?脇芽と種で楽しむ「自給自足」の第一歩

スーパーで買ったトマトの種、気にすることなく食べてますよね。キッチンにある道具だけで、種から苗を育てる具体的なステップを公開。さらに、大きな鉢を使わず「土袋」をそのまま鉢にする裏ワザや、脇芽で無限に増やす方法まで。日常を実験室に変える、驚きのトマト栽培レポートです。
専業主婦のエッセイ

卒業後のランドセル活用法:思い出を「手元に残す」か「未来へ贈る」か。暮らしに合わせた選び方と注意点

「まだ綺麗なランドセルにハサミを入れるのは申し訳ない」「寄付は本当に届くの?」卒業後のランドセルをどう扱うか悩む方へ。リメイクの目安や業者選び、寄付の仕組みや費用まで、後悔しないための判断基準を徹底解説します。6年間の相棒を納得の形で送り出しましょう。
専業主婦のエッセイ

​【完結編】宝塚版『ルナティック雑技団』ドラフト会議 ―指名獲得!全配役を神キャストで固める、ある日の密談―

岡田あーみん×宝塚の禁断のドラフト会議、ついに完結。森夜、夢実、マダム、ルイ…時空を超えて選び抜かれた「神キャスト」を、穏やかな熱量で語り尽くします。
専業主婦のエッセイ

【中編】宝塚版『ルナティック雑技団』ドラフト会議 ―心の中で開演前夜w演出・音楽が織りなす狂喜の布陣―

もし宝塚で岡田あーみん『ルナティック雑技団』を上演するなら?脚本・演出は上田久美子か小柳奈穂子か。音楽担当ヒャダインが刻む禁断のリズムを徹底妄想。キャスト指名を前に、スタッフ陣の布陣だけで自意識が劇場を突き抜ける中編!
専業主婦のエッセイ

​【資料編】宝塚版『ルナティック雑技団』上演記念:全キャラクター徹底解剖便覧

ドラフト会議を100倍楽しむためのキャラクター便覧!森夜、夢実、マダム、ルイ…あーみん作品の強烈なキャラを宝塚的視点で解体。各キャラの属性と宝塚での役割を徹底解説した完全保存版。