【家族で野菜が大好きに!】食べチョクのリアル体験レビュー:スーパーとの違いを徹底比較

家事とDIY

​「食へのモヤモヤ」を解決!野菜の株爆上がりの感動体験

食べチョクって??

絶賛腸活中。野菜生活のマンネリをどうにかしたい!

約10年前、卒乳後の子どもの便秘をきっかけに、私は「腸活」を大いに意識した食事作りを始めました。流行ってましたし…

肉と魚の割合は同じくらいにし、味噌汁はもちろん、ヨーグルトや納豆など発酵食品を毎日摂り、腸内細菌に栄養を与えるため食物繊維をどっさり食べることを心がけてきました。

2日に1回もしくは連日、スーパーで葉物野菜に根菜にキノコ類、乾物、納豆、ヨーグルト、牛肉、卵、もちろん肉と魚…大変かさばる買い物をします。

個人的には、目的を持って料理に挑むのは楽しいし、やりがいを感じます。幸い力持ちで買い物も好きなので、苦ではありませんでした。

しかし!数年も経てば、だんだんとレパートリーが狭まり始め…決まったメニューサイクルができ…

そう、マンネリです。

なぜ今「食べチョク」なのか?主婦が抱える食の悩み

すっかり腸活は板につき、おかげて風邪を引きにくい家族です。コロナにもかかったことがありません。なのでこの食生活は続ける一択。

でも、いつ行っても同じものが同じところに置いてあるスーパー。その安心感はもちろん嬉しいのですが…

​そしてたまに高級スーパーを利用すると、「スーパーの野菜が…味気ない?」という要らぬことに気付いてしまったり。けど毎日は通えません。

毎日の食事と、料理することそのものをもっと楽しみたい。

変化がほしい!

そして「もっと安心できる食材を子どもに与えたい

といった、主婦層が抱える“食へのモヤモヤ”に、私自身も悩んでいました。​

そんな中見つけたのが食べチョク。

きっかけは、りんご狩りで食べた王林があまりに美味しくて、農家さんに通信販売されているか聞いたところ、「食べチョク」で取引できるということでした。

早速登録し、とりあえず最初はりんごだけ注文完了。その後でゆっくりサイトを見ました。

色々見たら買いたくなりますよねwww特に見た目も素敵な人参や蕪などが気になって、続けて購入を決めました。

そしてマリネとソテーで食卓に出したところ、「このにんじん、甘い?甘い!」と子供が笑顔で完食。私は何も言ってないのに!

普段、(もっとご飯の感想言ってくれたら、やる気でるのになぁ)と思っていた私はびっくり。

食べチョクの、“農家直送”の力は、私の想像以上でした。まさに魂を込めし作品!

フルーツは子供が大好きで悩みはありませんでしたが、毎日何の野菜をどうやってたくさん食べるか、をいつも考えていたので、あれ?野菜とフルーツって境目は無い?と新しい感覚を覚えました。

いつもと手触りや香りや色の違う野菜は、作る・盛り付ける楽しみも倍増です。

スーパーの野菜との決定的な「違い」3つのメリット

私の体験から見ても、食べチョクにはスーパーの野菜にはない決定的なメリットがあります。それは、生産者と直接繋がっているからこそ実現できる価値です。

1. 鮮度が圧倒的に違う​【最短24時間でお届け】

収穫から最短24時間以内にお届けされるなど、圧倒的な鮮度が最大の魅力です。

流通経路が短い分、掘りたて・朝どれの鮮度を自宅で味わうことができます。

食べチョクは、市場やスーパーを通さず、全国10,000軒以上の農家や漁師などから直接(チョクで)商品が届きます。​

さっきまで「土に生えてた」「泳いでた」食材って、魅力的ですよね!

2. 安心感とこだわりが違う

生産者の顔が見える安心感

生産者と購入者がメッセージ機能で直接やり取りできます。おすすめの食べ方を聞いたり、感謝を伝えたり、顔の見えるオンライン直売所として機能しています。​

こだわりの栽培方法

農薬・化学肥料をできるだけ使わない栽培方法にこだわる生産者も多く登録しており、安心できる食材を探している方に最適です。

3. 出会いと多様性が違う!

【市場に出回らない珍しい野菜の宝庫】​

食べチョク最大の楽しみは、スーパーではまず出会えない個性的な食材にあります。​

希少な伝統野菜・固定種

種を自家採取して代々受け継いでいる固定種や、特定の地域で古くから栽培されている伝統野菜が多数出品されています。

その時々で変わりますが、例えば江戸東京野菜、真黒なす、サラダ白菜(タイニーシュシュ)など。

​☆ユニークな品種・形状

珍しい自然栽培の野菜、特定の農家が作るミニカボチャ「こなゆきひめ」、コールラビやヤーコンなどの特殊な野菜。

​形やサイズが不揃いな規格外品も、味は同じでお得に手に入ります。​

さらに、野菜果物だけでなく、 肉、魚介類、卵、パン、加工食品など、50,000点以上の幅広い商品が出品されています。

【申し込みから実食まで】食べチョク購入のリアルレビュー

​私が実際に注文してから商品を受け取るまでの流れと、利用のポイントをご紹介します!

1. 都度購入と定期便の違い

都度購入

他の食品配達系のサブスクと比較し「一度きりのお試し購入でも大丈夫?」という疑問を持ちましたが、一度きりの注文も、もちろん大丈夫でした!​

都度購入(スポット購入)といいます。お試しや、特定の旬の食材を一度だけ買いたいときに利用します。

​【定期便

野菜セットなどを定期的に自動で届けてほしい場合に利用します。(例:食べチョクコンシェルジュ)

2. 注文→到着までの流れ​

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​②生産者や商品を探す

「無農薬」などのこだわりや、商品名で検索します。人気商品はすぐに売り切れることがあるため、チェックは必須です。​

注文確定と送料の確認

​⚠️ 送料の注意点: 生産者ごとに出荷元が異なるため、複数の生産者の商品を購入した場合、送料は生産者ごとにかかります。

最終画面で合計金額を必ずチェックしてください。

​④商品受け取りとレビュー投稿

受け取ったら、ぜひ生産者さんへレビューやお礼のメッセージを送りましょう。

正直レビュー!デメリットも理解して利用する

1、スーパーより価格は高め

食品を買うということを、消耗品・日用品購入と同じ捉え方をすると、やはり「安さ」を最も重要視します。そのため、スーパーに比べると価格は高めになる傾向があります。​

2. 品切れと手間の問題

少数生産のため、人気の生産者さんの商品はすぐに売り切れてしまうことがあります。あった!と思っても、ん?品切れかぁ、と何度か思いました。

​また、定期便もありますが、都度購入の場合は自分で生産者と商品を選ぶ手間がかかります。

でも、悩むのもまた楽しみ方の一つとポジティブに捉えたいですね!

【コラム✨️食べチョクは「食の推し活」である✨】

​ここ数年の物価高の中、食費や光熱費は節約しても、推し活などの「こと」消費はむしろ増えているという報道がありました。

自分で選んだ農家さんと直接やり取りし、なかなか手に入らない美味しく珍しい、体に良い食品を手に入れられるなら、それはもはや「こと消費」であり「推し活」に近いのではないでしょうか!?

付加価値があるものには、お金をかけても良い。さらに、それがすぐに売り切れになってしまう希少性を持つならば、ますます食べてみたいと思う。

食べチョクには、そういった「食の楽しみ」があるのです。

​まとめ 子どもが笑顔になる食卓を!

​食べチョクは、単なる食材の購入ではなく、「食卓のワクワク感」と「生産者さんを応援する楽しさ」を買うサービスです。

週末だけ、なんて使い方も良いかもしれません。

​安心できる美味しい食材で、ぜひ家族が笑顔になる食卓を実現してみませんか?​

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